レントゲンでは写らない筋肉やスジの損傷による症状がムチウチの本当の姿です。
関節を動かしたり、筋肉を押したりすることで、レントゲンでは異常無しといわれた患者さんの問題点を見つけることがでます。
筋肉やスジのスペシャリストである私たちだからこそできる診断や治療があり、大きな効果を生んでいます。

『こんな症状で悩んではいませんか?』

むち打ち症で悩んでいる
・ 事故直後は何ともなかったが後から辛くなってきた
・ 手足の痺れがなかなか改善してこない
頭痛・めまい・耳鳴り・吐き気・視力障害・肩こり・腰痛・
首が回らない
など
・ 見た目は健康なので、周囲にむち打ち症の辛さを理解してもらえない
・ レントゲンでは写らない筋組織の痛み・つらさ

交通事故での、治療は他の治療とは異なり、事故による治療費用の請求、加害者への対応、損害賠償、後遺症認定など
さまざま対応をしなければいけません。
当院では、治療だけでなく事故後の対応のサポートもさせていただきます。

ニッセイ同和損害保険
そんぽ24損害保険
日本興亜損害保険
あいおい損害保険
三井ダイレクト損害保険
三井住海上火災損害保険
セゾン自動車火災損害保険
損害保険ジャパン
大同火災海上保険
日新火災海上保険
東京海上日動火災保険
チューリッヒ
ニューインディア保険
ゼネラリ保険
アクサダイレクト
アメリカンホーム保険
AIU保険
エース保険
スミセイ損害保険
セコム保険
朝日火災海上保険
ソニー損害保険
共栄火災海上保険
富士火災海上保険

加害者の運転免許証、車検証、保険証などを見せてもらい、メモまたはコピー、携帯電話で撮影など相手の情報は聞いてください。
携帯電話、自宅の電話など連絡が付くようにしておきます。
目撃者がいる場合には、その方の連絡先を聞いておきます。
できれば、自分の車両の被害状況、相手の車両の被害状況の写真を撮っておきましょう。

 

届出をしないと警察の介入がないので、被害者になにかと不利になる場合があります。
加害者に警察に届出ないように言われても応じてはいけません。
必ず警察を呼んで現場検証をしてもらってください。

 

故発生時には直ちに事故の日時・場所・内容を保険会社に連絡してもらいます。
任意保険の約款には、事故後0日以内に事故の報告がない場合は、原則として保険金は支払わないと定められていますので、
できるだけ早く保険会社に連絡してもらってください。

 

たとえ軽傷でも必ず病院の診察を受けるようにしましょう。
これはとても大事なことです。相談事例では、事故後すぐに病院へ行かなかっために、自賠責保険が2週間以上経過した事案については、事故との因果関係が認められないことが多いようです。
また、仕事が忙しかったから病院に行けなかったというのは、自賠責保険では理由として認めてくれません。
病院で受診した際は、少しでも痛いところは全て言っておきましょう。
また、レントゲン、CT、MRIなどの綿密な 検査も受けましょう。

 

病院ではなかなか納得行く治療をしてもらえないケースが多いようです。
まちの整骨院では患者さんが納得していただけるような交通事故治療を行なっております。
仕事で帰りが遅いくても夜8時まで受付していますので安心です。
受診する際は保険会社さんに「まちの整骨院」に通うとご一報してください。

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